1806 珊瑚と純金のネックレス(小)ヒマラヤ文化

1806 珊瑚と純金のネックレス(小)ヒマラヤ文化

金の部分の長さ3�僉A軆杜�40.3g。

写真2枚目は内側、3、4枚目は上の小さい方です。

ヒマラヤ山中の化石した朱色の珊瑚のビーズと、純金の円筒飾りとを組み合わせた首飾り。
鳥(=神の使い)の顔を3段に連ね、両端をそろばん玉の縁に連珠紋を連ねた物で止める。

災いから守るお守りを兼ねた財産として身につける物。
珊瑚は古代から継承された物を使っており、数千年来の古美術品なので、骨董として現地で極めて高価な物。

桐箱付き。
210,000円(税込231,000円)