1815 黄金の腕輪(古代ペルシャの忠実な複製)

1815 黄金の腕輪(古代ペルシャの忠実な複製)

外径7.9×7.8�僉�重37g。20金。

英国の収集家が、自分の持つオリジナルを忠実に再現させた物。

獅子のたてがみを鱗状に表現し、後ろに葡萄の房とハート形とを金線細工で飾った姿は、草原アジアのスキタイ人の文明にも見られます。

獅子の首は弾力の有る芯を入れてあるので、可動し、腕を通せます。

私は昔、旧蔵者から、これと1対になりそうなオリジナルを入手しましたが、某神社に納めてしまいました。
旧蔵者も後年後悔しましたが、既に私の所蔵でないので、本品を再現したのです。
当時で複製費用が百万円以上(費用忘失)かかったそうです。2人共馬鹿な事をしました。

金・プラチナ・銀と値上がりが続き、22026年1月14日現在、金1g=26.177円の最高値を更新しました。

桐箱入り。
990,000円(税込1,089,000円)

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