1316 玉環の筆置き(清代) 蝶は銀製

1316 玉環の筆置き(清代) 蝶は銀製

玉環は清代。銀製の蝶は後付け。

外径6.6㎝。内径5.3㎝。重さ38g。
蝶型の金具の左右5㎝。

色は3番目の写真が一番近いです。

貴婦人の玉の腕輪に、「神護寺経の経帙」の留め金を模した
銀の蝶を取り付け、筆置きにしました。
贈答用にも人気です。

昔に作り置きした物ですので、この値段ですが、
大陸では玉は暴騰したままですので、
今はもう、このお値段では作れません。

桐箱入り。
45,000円(税込49,500円)