1805 珊瑚と純金のネックレス(大)ヒマラヤ文化

1805 珊瑚と純金のネックレス(大)ヒマラヤ文化

金の部分の長さ6.3㎝。総重量55.4g。

写真2枚目は外側、3、4枚目は下の大きい方です。

ヒマラヤ山中の化石した朱色の珊瑚のビーズと、純金の円筒飾りとを組み合わせた首飾り。
鳥(=神の使い)の顔を3段に連ね、両端を4弁瑞花を巡らした物で押さえる。

災いから守るお守りを兼ねた財産として身につける物。
珊瑚は古代から継承された物を使っており、数千年来の古美術品なので、骨董として現地で極めて高価な物。

桐箱付き。
350,000円(税込385,000円)